windowsVistaのSuperFetchは要らない子
先日、新しいパソコン買ったのですが、こいつに入っているのがWindowsVistaHomePremium。
間もなく発売開始されるwindows7へ無償アップグレード権がついていると言うことで、それまでの期間を、今まで使ったことなかったvistaで過ごしてみるのも良いかと思って使ってます。
が、エラーが多い。
前に使ってたPC(eeePC901-X)にはwindows7RCを入れて、又、自宅のPC(自作)と仕事用のPC(lenovo X61)はXPなので、それらと比較すると動作の重さが目立つのですが、それは覚悟の上で、許容範囲。
しかし、エラーが多いのはそういう問題じゃないぞ!
Explorerは頻繁にフリーズするし、何か「SuperFetch」と言う知らんやつが良く「応答不能」と言われる。そのたびにリブートしているが、なんぞこれ?
後、たまたまタスクマネージャー開いたら、メモリ使用量が50%を常に超えてる!!
4GB(vista認識は3GBちょい?)積んでんのに何じゃこりゃ?と思って(ようやくw)調べたら、やっぱり「superfetch」が悪人だった様子。
SuperFetchは失敗作 (Digital Natives)
というわけで、このサイト参考にフェッチャンを切ったらメモリ使用量30%強くらいに落ち着きました。
それでも多い気がするけど。。。。
もしも、7へアップ待ちでVistaを仕方なし?に使っている人いたら、superfetch切ってみて下さい。
少しは落ち着くかと思います。まぁ私は切ったばかりで検証はこれからですが・・・
でも、正直後20日以上も待てねぇよw
XPか7RCかへの変更まじめに考え中です。。。